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中間ライオンズクラブ

住 所 〒809-0036
 福岡県中間市長津1-7-1 中間商工会議所内
電話番号 093-245-3654
FAX番号 093-245-6166
チャーターナイト 1962年6月11日
スポンサークラブ 若松ライオンズクラブ
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三役

会 長 L.井川 真吾
幹 事 L.久野 雄也
会 計 L.日高 慶太郎

提言

『 和衷共同 』

活動方針・スローガン・抱負など

【活動方針・スローガン】

スローガン:つなぐ奉仕、広げる絆
活動方針:
1.創立65周年の節目にふさわしい誇りある奉仕
 これまでの歩みに敬意を表し、歴史と伝統を継承しながら、次の時代につながる奉仕を実践します。周年事業を通じてクラブの存在価値を地域に示します。

2.地域との「つながり」を深める奉仕の実践
 地域社会に寄り添い、ニーズに即した活動を展開。特に青少年育成、防災、防犯、福祉の分野での貢献を重視します。

3.未来を見据えた次世代育成
 スポーツ少年団を対象とした「ライオンズ杯」などを通じ、未来を担う若者たちの育成に力を注ぎます。若い世代との交流を積極的に図り、地域と未来をつなぎます。

4.クラブの団結と魅力向上
 「和衷協同」の精神のもと、会員が心を一つにし、互いを認め合い、支え合えるクラブづくりを進めます。周年を機に、ライオンズ・クラブの魅力を再発見し、内外に発信していきます。

会長としての抱負 ~65年の伝統を未来へつなぐ一年に~
中間ライオンズクラブが創立されて65年。
先人たちの尽力によって築かれたこの尊い歴史の重みを胸に、私は第65代会長としての職責をお預かりしました。

本年度は、まさに「節目」であり「出発点」。
これまでの歴史を礎としつつ、新たな時代への一歩を踏み出す年です。私は、ライオンズ・クラブのモットーである「We Serve」のもと、「和衷協同」=心を一つに協力し合うことを提言に掲げ、会員の皆様とともに、地域社会に確かな奉仕の足跡を残してまいりたいと思います。

スローガンに掲げた「つなぐ奉仕、広げる絆」は、人と人、世代と世代、地域と未来をつなぐ活動を表しています。
中間ライオンズクラブが、これからも地域に信頼され、必要とされる存在であり続けるよう、心を込めて努めてまいります。

皆さまのご指導とご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。

【主要アクティビティ】

・高校献血
・地域献血
・スポーツ少年団中間ライオンズ杯開催
・地域清掃活動
・やっちゃれ祭り(レモネードスタンド及び献血) 
・他団体との交流
・中間春祭り協賛

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